言いたいことはわかります。
熊の子見ていたUSA!
お尻を出した子USA!
夕焼け小焼けでUSA!
そしてTomorrowAgain!!
ですよ。
ただしレコード大賞なんだから…今CDの時代ですけどは言わないお約束で「U.S.A.」と「日本昔ばなし」でDJしてみた pic.twitter.com/VVh5ZaEERP— ✨私がういにゃんだ✨ (@ui_nyan) 2018年7月14日
「モノが売れなきゃ数にならない」わけで「数さえ売れてればいい」と言うのが原理であることを無視するわけにはいきません。でも僕もDA PUMPのファンだったら
「レコ大ふざけんなしねくそばかがす」
と言っていたに違いまりません。
ちょうどMy Little Loverがデビューした後のレコード大賞の時に
「ミスチル受賞したのにマイラバは????」
とよく思ったモノです。
まずこの動画見て
つぎに
これをみて…落ち着きますか。
はじめはこの曲「絶対相手になんかするかぼけ」と言う感想だったんですが、この曲の替え歌がYouTubeであがりました。
完璧ですね。この「栗原市」と言えば
(広島の尾道市民的には国道184号線沿いの栗原町が栗原)
くりはら田園鉄道
で知る人ぞ知る場所でした。何を思ったのか誰がこれを許したのかその影響もあってこういった「ご当地版USA」が増殖。ちなみに広島版もあります。
でもおすすめしません。
CDを売れる事もヒットしていると見れる指標にはなりますが、CDの中に入っているのは「音楽」です。たまたま音を電気信号化した後いろいろな工程を経て物質になったのがCDなのであって「CDを売ること=音楽を広めること」ではないのは誰でも知るところです。レコ大の審査員を除いては。
そもそもレコード大賞が公平なモノでは無いのと、誰かに簡単に買収されてしまう弱虫の集まりのようなモノでしてそのくせ権威と権限を持っているのと後どうせてめーら裏で金もらえる利権野郎Rチームなんだろ?と言うのがあり、そんなと表にあがることは無いんですが、ただ世間的にはその土俵に上がれるだけでも権威がありますから、こんなところでくっそみたいな文章作っても見ないどころか上のリンクの記事書いてる人は本当はどう思ってるの?といういらない心配すらします。
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